丸一型日付印

海軍望楼

 海軍望楼は本来海軍の監視哨が置かれた場所であるが、その一部9箇所が明治32年頃から、公衆の便宜の為、電報を取り扱う電信取扱所として公開された。


取扱所名 設置期間 最古 最新 備考
布良 32.6.1-
36.3.20
安房国
皆月ノ鼻 34.4.6-41.2.10 38.2.25
39.4.17
40.-.-
皆月望楼
長津呂 34.12.16-41.9.30 37.11.17
潮岬 34.4.6-40.10.10 37.4.-8
37.1-.12
日ノ岬 34.4.6-38.1.11
(日ノ御崎へ改称)
37.9.14
37.12.11 ジ77-3697
朱印
日ノ御崎 38.1.12- 38.2.28 田
39.4.25
「国」入り
角島 32.6.16-41.5.30 38.8.10
室戸崎 34.4.6-38.11.2 38.2.5
大瀬崎 35.3.21-41.6.30 37.5.27
野母崎 35.3.16-43.11.20 37.11.6
38.7.4